どうもダーツインストラクターほとちゃんです。
今回はダーツ歴10年、Rt17でダーツプロの私が

おすすめのトリニダードのダーツケース教えて

トリニダートのダーツケースの特徴は?

それぞれどんな機能があるの?
等などの疑問を解決できる記事を書きました。
トリニダードの超絶おすすめダーツケース12選
①Capucha (カプーシャ)
Capucha (カプーシャ)の詳細をチェック➡
Cuarto(クアルト)の詳細をチェック➡
- 3枚羽フライトも4枚羽フライトもどちらも収納可能な「CONDOR BOX DUAL」を搭載
- スリムに仕上げた本体には、セッティングダーツのほかカードやチップなど必要最小限の収納を確保
②KUMA(クマ)
- ダーツ用品がたっぷり入る便利な大容量ケース
- 大人気プロプレイヤーである、宮脇実由選手プロデュース
- ウエストポーチ/ショルダーバッグ/スリングバッグとして使える3WAYタイプ
- 2setのセッティングダーツとダーツグッズがたっぷり入る便利な大容量ケース
③TOY(トイ)
- POPなデザインが目を引くダーツケース
「TOY」に新色&デザインが登場 - シンプルでコンパクトな見た目
- 成型フライトをつけたままでもダーツを収納可
- 小物を入れるポケットもあり収納力は抜群
- Dカン付きなので、腰やバッグに取り付け可
- 軽い・コンパクト・おしゃれ、3拍子揃ったダーツケース
④TOY LONG(トイロング)
- 累計販売数40000個の定番ケースにロングタイプ登場
- ダーツをやさしく保護できるポーチ型ケース、『TOY』にLongタイプが登場
- 長めのセッティングにも対応
- TOYケースは、超軽量のダーツケース
- 一見デジカメケースか何かのようですが、
セッティングしたダーツをしっかりと収納可能 - ケース内にはチップ、フライト、シャフトなどの
小物入れのメッシュポケットを配置 - 保護性も高く、カバンなどに無造作にいれてもダーツを痛めません
- ダーツをセットする土台を外せば小物専用のケースに早変わり
- アイデア次第で様々な使い方のできるケース
⑤トーナメントマスター サファイス2
- トーナメントケースとしての使いやすさに、他にはない充実した収納力をプラス
- 前ポケットはセッティングダーツ1セットが入り、ゲーム中に出し入れしやすい仕様
- 内側にはバレルorシャフト1セット、チップ8本、ミニポケットには折りたたみフライトやシャフトの予備などが収納可能
- 背面にはカードポケットとジップポケットも備えており、ダーツパーツの収納に困りません
⑥トーナメントマスター プレンティー
- 大容量のチップホルダーと、ダーツを出し入れしやすいポケットを備えたトーナメントケース
- ゴールドの美しい金具と型押しのトリニダードロゴが演出する高級感も魅力のケース
- チップは最大20本のセットが可能、さらにケースに付けたままバレルにダイレクトに装着することができるので、試合に集中できること間違いなし
- 付属のコードで首にかけてもよし、カラビナで腰に掛けてもよし、大会やハウスなどで活躍してくれます
⑦CAPACITY(キャパシティ)
- 「CAPACITY」は、セッティングダーツを2セット収納できるボックスタイプのダーツケース
- セッティングダーツの他、CONDORシリーズのフライトを1セット収納できるのがこのケースの大きな特徴
- もちろんカードやシャフト、チップ等の小物もしっかり収納できるので、このケースひとつで必要なものを全て持ち運べます
⑧CAPACITY(キャパシティ) PLAYER DESIGN
CAPACITY(キャパシティ) PLAYER DESIGNの詳細をチェックする➡
- 「CAPACITY」は、セッティングダーツを2セット収納できるボックスタイプのダーツケース
- セッティングダーツの他、CONDORシリーズのフライトを1セット収納できるのがこのケースの大きな特徴
- もちろんカードやシャフト、チップ等の小物もしっかり収納できるので、このケースひとつで必要なものを全て持ち運べます
⑨CONDOR BOX DUAL(コンドルボックス デュアル)
- 世界初となる、3枚羽と4枚羽の両方がスムーズに収納できるケースが誕生
- さらに付属の「DUAL BELT」で収納したフライトをしっかりホールド
- 予備のチップを3本収納するスペースも設けられています
⑩PLAIN(プレーン)
- 必要なものがたっぷり収納できる大容量ダーツケース
- シンプルな見た目で、色々なスタイルに合わせやすいデザイン
⑪PLAIN Smart(プレーン スマート)
PLAIN Smart(プレーン スマート)の詳細をチェックする➡
- 2018年に発売したTRiNiDADのダーツケース「PLAIN」が、細部の造り・生地などを変更し「PLAIN Smart」として新登場
- ハードケース「CONDOR BOX YADOKARI」付属で、セッティングダーツをそのまま収納可
- チップやシャフト、カードホルダーなどの収納も充実で、コンパクトな見た目とは裏腹に必要なものがたっぷり入る大容量ダーツケース
- 背面のスマホ入れはカードポケットに変更し、よりスマート化
- 無地2カラーの他に、山田勇樹選手の「OVERKILL」、宮脇実由選手の「FOOTPRINT BEAR」、ホセ・デ・ソウサ選手の「THE SPECIAL ONE」がラインナップ
- つるりとした滑らかな生地やゴールドの金属パーツの採用など、見た目の細部までこだわり
⑫MULTI(マルチ)
- 普段使い可能なバッグタイプのダーツケース
- ショルダーバッグ、ボディバッグ、ウエストポーチの3WAY仕様
- 別途カードホルダー付属でダーツグッズが充分に収納可
- サイドジップポケットにはお財布等の必要品を入れて、普段使いのバッグとしても活用可
- 背面にYADOKARIも収納可能なサイズのスマホポケット付き
- ファッションアイテムとしても優秀なマルチに使える大容量
- 「これだけ持って出かけたい」という希望を叶えられる万能ケース
合わせて読みたい:おすすめダーツのチップケース13選➡
トリニダードのダーツケースの評判
そもそもトリニダードとは?
- 国内ナンバーワンシェアのオリジナルダーツブランド
- 九州発のメーカー
- 株式会社フェリックスの運営するオリジナルブランドとして
2006年に設立 - 創業者がプエルトリコのボクサーである「フェリックス・ティト・トリニダード」のファンであったことから、ブランド名がトリニダードになったのだとか
- ビッグトーナメントで上位の有名プロ選手が多数所属
- プレイヤーモデルの後継機種やブラッシュアップにも積極的
- バレルの製作に限らず、成長著しいプレイヤーの紹介など、多方面からダーツ業界を牽引するダーツメーカー
↑フェリックス・ティト・トリニダード
- プエルトリコのプロボクサー
- ウェルター級、スーパーウェルター級、ミドル級の3階級を制覇
- ニックネームは「TITO(ティート)」
- ロゴマークもプエルトリコの国旗をモチーフに制作
トリニダードのロゴ↓
プエルトリコの国旗
合わせて読みたい:トリニダードのおすすめダーツバレル10選➡
トリニダードのダーツケースの特徴
そんなダードのダーツケースの特徴は、
- 収納ポケットが多く、ダーツ以外のお金や、スマホ等も一緒に入れられる機能性
- シンプルなデザイン
- コンパクトで持ち運びに便利
- 価格が安い
とにかく使い勝手の良いダーツケース
トリニダードダーツケース まとめ
今回ご紹介した中でもおすすめのダーツケースが
KUMA(クマ)
- ダーツ用品がたっぷり入る便利な大容量ケース
- 大人気プロプレイヤーである、宮脇実由選手プロデュース
- ウエストポーチ/ショルダーバッグ/スリングバッグとして使える3WAYタイプ
- 2setのセッティングダーツとダーツグッズがたっぷり入る便利な大容量ケース
以上、トリニダードのダーツケースについてでした。
合わせて読みたい:カメオのおすすめダーツケース10選➡
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