自宅設置!人気のダーツボードスタンド8選【自立式・壁掛式】

超絶おすすめダーツアイテムまとめ

どうもダーツインストラクターほとちゃんです。

今回はダーツ歴10年、Rt17の私が

ダーツスタンドを買おうと思うんだけどどんなのが良いの?

そもそもどんな種類があるの?

おすすめのダーツスタンドを教えて!

等の悩みを解決できる記事を書きました。

それでは以下で『おすすめダーツスタンド』について紹介しますね。

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ダーツスタンドには大きく分けて3種類ある!?

ダーツスタンドには大きく分けて

  1. 自立式タイプ
  2. 突っ張り棒タイプ
  3. 三脚タイプ

があります。以下で解説していきますので、それぞれの使用環境に合わせて、3タイプから選択するようにしましょう。

①据え置きとして使うなら「自立式」ダーツスタンド

BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンド BSD27-BK (ダーツ ボード スタンド)
お部屋の中に十分なスペースがあり、据え置きして使う場合はこちらの自立タイプがおすすめです。

メリット
  • 固定してるので安定感がある
  • 距離が正確、スローラインも固定になる
  • 収納スペースもあり、ラックとしても使える。
デメリット
  • 大型の為持ち運びは不可
  • 折り畳みもできない為、部屋が狭くなる
  • 高価

 

②簡単に収納できる「突っ張り棒」ダーツスタンド

DARTSLIVE(ダーツライブ) ポールスタンド ブラック (ダーツ スタンド)

スペースが狭く、設置と片付けを繰り返したい場合は、突っ張り棒タイプがおすすめ。

自立タイプよりも小さく、天井と床で支える突っ張り棒なので、簡単に脱着ができます。

メリット
  • スペースが狭くかさばらない
  • 安定性もしっかりしている
  • 安価

 

デメリット
  • 商品ごとに取り付け可能な天井の高さが決まっているので、購入前の確認が必要
  • 傾斜があったり素材が薄すぎたりする天井の場合は取り付けできない
  • 設置と片付けを繰り返す場合距離を毎回図らなければいけない。

 

③よりコンパクトに収納したいなら「三脚タイプ」

GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STAND(トライポッドダーツスタンド) (ダーツ ボード スタンド)

持ち運んでいろいろな場所でダーツをしたい方は、三脚タイプもおすすめ。

メリット
  • 持ち運び用バックも付いている為野外でも楽しめる。
  • 設置が簡単5分で可能
  • 安価

 

デメリット
  • 安定性が無い
  • 距離を毎回図らなければならない

以上のような特徴があります。

おすすめダーツスタンド8選

①DARTSLIVE ポールスタンド「突っ張り棒式」

【DARTS LIVE】 ポールスタンド ポール型ダーツボードスタンド

DARTSLIVE(ダーツライブ) ポールスタンドの詳細をチェックする➡

  • ダーツボードを気楽に設置可能!ポールを伸ばしてつけるだけ
  • エレクトリックダーツで有名な、DARTSLIVE社公認のダーツボード、DARTSLIVE200S(100S)用縦つっぱり式のポール型ダーツボード設置スタンドです
  • 面倒な組み立ては一切なしポールを伸ばしてダーツボードをセットするだけで簡単にボード設置が完了します
  • タブレットを設置する台も付いているので、操作もしやすく演出もバッチリです
ダーツライブホームが取り付け可能

 

②TARGET(ターゲット) Dartboard stand「三脚タイプ」

TARGET(ターゲット) Dartboard stand
TARGET(ターゲット) Dartboard standの詳細をチェックする➡

  • 屋内外を問わず設置できる、ポータブルタイプのスタンド
  • 安定性に優れた三脚構造で、地面の状況に左右されにくい安心設計
  • 高さ調整ネジで簡単セットアップ。ボードセンター173cmに固定可能で、各種ハードダーツボードに対応
  • 折りたたみ式でコンパクトに収納・持ち運び可能。自宅練習から大会・イベント設営まで幅広く活躍

合わせて読みたい:TRGETについての詳細記事➡

 

③D.craft ダーツスタンド アルテミス「自立式」

D.craft(ディークラフト) ダーツスタンド アルテミス (ダーツ スタンド)

D.craft(ディークラフト) ダーツスタンド アルテミス (ダーツ スタンド)

D.craft ダーツスタンド アルテミスの詳細をチェックする➡

  • 自宅でも気軽に使える自立式ダーツスタンド
  • スタンドの足部分が折りたたみ可能なので、プレイしたいときだけ広げて使用できます
  • 折りたたんだ状態の奥行きはわずか11cmなので、収納も楽
  • センターのスチール板にはスマートフォンやタブレットが立てられるほか、開けてある穴を使ってダーツを立てることも可能
  • DARTSLIVE-200S、グランボードにも対応、ハードボード(10kgまで)も対応可

合わせて読みたい:ディークラフトについての詳細記事➡

ダーツライブホームが取り付け可能

 

④ダーツ スタンドブリッツァー BSD21-NA「自立式」

ダーツ スタンドBLITZER ダーツスタンド BSD21-NA 【ブリッツァー DARTS STAND
BLITZER ダーツスタンド BSD21-NAの詳細をチェックする➡

  • 自立式のスタンドで、場所を選ばず快適なダーツ環境を実現
  • ブリッツァーのダーツスタンド、BSD21にホワイトカラーのもあります
  • スチールラック方式採用で、簡単に組み立てられるダーツスタンド
  • 大型アジャスター(足)を採用で、安定性も抜群
  • 自立式なので、つっぱり式とは違い設置場所を選びません
  • 最大12本のダーツを立てることができるダーツホルダー、ダーツの落下音を緩和するトップシートなど、細かな配慮もうれしいポイント
  • ウッドタイプの色合いでインテリアとしてもおすすめ
    ダーツ スタンドBLITZER ダーツスタンド BSD21-NA 【ブリッツァー DARTS STAND
ダーツライブホームが取り付け可能

 

⑤BLITZER モニターダーツスタンド「自立式」

BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンド BSD27-BK (ダーツ ボード スタンド)

BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンドの詳細をチェックする➡

  • より筐体に近く、より楽しくプレイするためのダーツスタンド
  • 1人で練習するにも多人数でプレイするにも、スコアが見やすく、アワードムービーも気分を盛り上げてくれます
  • アプリ連動型の電子ダーツボードの画面を映し出し、コロナ禍でもより楽しいダーツライフをお過ごし頂けます
  • 業界初のモニターを設置する事が出来るダーツスタンド
  • DIYなしでモニターの設置が可能です
  • 棚の最上段には棚板シートが付属していますので網棚の隙間からの落下防止や小物置きにも便利なシートとしてお使い頂けます
  • 3段分の収納スペースもあります
ダーツライブホームが取り付け可能

 

⑥BLITZER ダーツスタンド BSD21-BK「自立式」

BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド BSD21-BKBLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド BSD21-BKの詳細をチェックする➡

  • 自宅やホームパーティで気軽に楽しめる、組み立て簡単なスチールラック方式ダーツスタンド
  • 12本収納可能なダーツホルダー付きで、整理・保管もスマート
  • 最上段に防音・小物置きに便利なシート付属。落下ダーツの音を緩和
  • 自立式&大型アジャスター採用で安定感抜群。インテリアにもなじむ本格仕様
ダーツライブホームが取り付け可能

 

⑦BLITZER ダーツスタンド BSD21-WH「自立式」

BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド BSD21-WH
BLITZER(ブリッツァー) ダーツスタンド BSD21-NAの詳細をチェックする➡

  • 自立式で設置場所を選ばない、快適なダーツ環境を実現するブリッツァー BSD21ホワイトモデル
  • スチールラック方式で組み立て簡単。大型アジャスター採用で安定性も抜群
  • 最大12本収納可能なダーツホルダー&落下音を緩和するトップシート付き
  • 壁紙になじみやすいホワイトカラーで、部屋を広く見せるスタイリッシュなデザイン
ダーツライブホームが取り付け可能

 

⑧BLITZER コーナーダーツスタンド BSD31-BK「自立式」

BLITZER(ブリッツァー) コーナーダーツスタンド BSD31-BK (ダーツ ボード スタンド)
BLITZER コーナーダーツスタンド BSD31-BKの詳細をチェックする➡

  • 部屋の角を活用し、対角線上にスローライン距離(約244cm)を確保できる画期的なコーナーダーツスタンド
  • 棚板角度85度設計で設置向きを微調整可能。5度の違いで約21.3cmの距離差を生み、理想のポジションを実現
  • 前面フラット構造でボードに近づきやすくダーツが抜きやすい。12本収納可能なダーツホルダー&3段収納付き
  • 粉体焼付塗装でサビ・傷に強く、伸縮式固定ポール+大型アジャスター脚で安定感も抜群
ダーツライブホームが取り付け可能

 

ダーツスタンド まとめ

ダーツスタンドには大きく分けて

  1. 自立式
  2. 突っ張り棒タイプ
  3. 三脚タイプ

それぞれのシーンに合ったダーツスタンドをお選びください。

 

以上、ダーツスタンドについてでした。

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