おすすめダーツスタンド11選!【Rt17の私が厳選してご紹介】

超絶おすすめダーツアイテムまとめ

 

 

どうもダーツインストラクターほとちゃんです。

 

今回はダーツ歴10年、Rt17の私が

 

ダーツスタンドを買おうと思うんだけどどんなのが良いの?

そもそもどんな種類があるの?

おすすめのダーツスタンドを教えて!

と悩んでいる方の悩みを解決できる記事を書いてます。

この記事で解説する【2022年6月更新】おすすめダーツスタンド11選まとめを読んで頂ければ、
どなたでも自分に合ったダーツスタンドを見つけられます。

 

私がおすすめするダーツライブホームが取り付け可能かも表記しておきますね。

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それでは以下で『おすすめダーツスタンド11選まとめ』
について紹介しますね。

ダーツスタンドには3種類ある!?

ダーツスタンドには大きく分けて

  1. 自立タイプ
  2. 突っ張り棒タイプ
  3. 三脚タイプ

があります。以下で解説していきますので、それぞれの使用環境に合わせて、

3タイプから選択するようにしましょう。

①据え置きとして使うなら「自立タイプ」ダーツスタンド

BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンド BSD27-BK (ダーツ ボード スタンド)
お部屋の中に十分なスペースがあり、据え置きして使う場合はこちらの自立タイプがおすすめです。

メリット
  • 固定してるので安定感がある
  • 距離が正確、スローラインも固定になる
  • 収納スペースもあり、ラックとしても使える。
デメリット
  • 大型の為持ち運びは不可
  • 折り畳みもできない為、部屋が狭くなる
  • 高価

 

②簡単に収納できる「突っ張り棒」ダーツスタンド

DARTSLIVE(ダーツライブ) ポールスタンド ブラック (ダーツ スタンド)

スペースが狭く、設置と片付けを繰り返したい場合は、突っ張り棒タイプがおすすめ。
自立タイプよりも小さく、天井と床で支える突っ張り棒なので、簡単に脱着ができます。

 

メリット
  • スペースが狭くかさばらない
  • 安定性もしっかりしている
  • 安価

 

デメリット
  • 商品ごとに取り付け可能な天井の高さが決まっているので、購入前の確認が必要
  • 傾斜があったり素材が薄すぎたりする天井の場合は取り付けできない
  • 設置と片付けを繰り返す場合距離を毎回図らなければいけない。

 

③よりコンパクトに収納したいなら「三脚タイプ」

GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STAND(トライポッドダーツスタンド) (ダーツ ボード スタンド)

持ち運んでいろいろな場所でダーツをしたい方は、三脚タイプもおすすめ。

メリット
  • 持ち運び用バックも付いている為野外でも楽しめる。
  • 設置が簡単5分で可能
  • 安価

 

デメリット
  • 安定性が無い
  • 距離を毎回図らなければならない

 

以上のような特徴があります。

 

おすすめダーツスタンド11選

①DYNASTY ダーツボード設置専用スタンド「自立タイプ」

【レビューを書いてシャフトとフライトをプレゼント】DYNASTY ダーツボード設置専用スタンド DY01-BK <ブラック>

  • DYNASTY ダーツボード設置専用スタンド
  • 製品中部のロゴ入りダーツスタンドへは、6本のダーツが収納可能
  • ダーツ全体のフォルムが見えるように収納できる為、インテリアとしても最適です


製品下部へは転がり落下しやすい小物は、囲いのある天板へそして重量物は網棚へ置けるように
配慮されています。

ダーツライブホームが取り付け可能

①DYNASTY ダーツボード設置専用スタンドの詳細をチェックする➡

 

②D.craft ダーツスタンド アルテミス「自立タイプ」

D.craft(ディークラフト) ダーツスタンド アルテミス (ダーツ スタンド)

  • 自宅でも気軽に使える自立式ダーツスタンド
  • スタンドの足部分が折りたたみ可能なので、プレイしたいときだけ広げて使用できます
  • 折りたたんだ状態の奥行きはわずか11cmなので、収納も楽
  • センターのスチール板にはスマートフォンやタブレットが立てられるほか、
    開けてある穴を使ってダーツを立てることも可能
  • DARTSLIVE-200S、グランボードにも対応、ハードボード(10kgまで)も対応可
    D.craft(ディークラフト) ダーツスタンド アルテミス (ダーツ スタンド)
ダーツライブホームが取り付け可能

②D.craft ダーツスタンド アルテミスの詳細をチェックする➡

 

③ダーツ スタンドBLITZER ダーツスタンド BSD21-NA「自立タイプ」

ダーツ スタンドBLITZER ダーツスタンド BSD21-NA 【ブリッツァー DARTS STAND

  • 自立式のスタンドで、場所を選ばず快適なダーツ環境を実現
  • ブリッツァーのダーツスタンド、BSD21にホワイトカラーのもあります
  • スチールラック方式採用で、簡単に組み立てられるダーツスタンド
  • 大型アジャスター(足)を採用で、安定性も抜群
  • 自立式なので、つっぱり式とは違い設置場所を選びません
  • 最大12本のダーツを立てることができるダーツホルダー、ダーツの落下音を緩和する
    トップシートなど、細かな配慮もうれしいポイント
  • ウッドタイプの色合いでインテリアとしてもおすすめ
    ダーツ スタンドBLITZER ダーツスタンド BSD21-NA 【ブリッツァー DARTS STAND
ダーツライブホームが取り付け可能

③ダーツ スタンドBLITZER ダーツスタンド BSD21-NAの詳細をチェックする➡

 

④BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンド「突っ張り式」

BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンド BSD27-BK (ダーツ ボード スタンド)

  • より筐体に近く、より楽しくプレイするためのダーツスタンド
  • 1人で練習するにも多人数でプレイするにも、スコアが見やすく、
    アワードムービーも気分を盛り上げてくれます
  • アプリ連動型の電子ダーツボードの画面を映し出し、
    コロナ禍でもより楽しいダーツライフをお過ごし頂けます
  • 業界初のモニターを設置する事が出来るダーツスタンド
  • DIYなしでモニターの設置が可能です
  • 棚の最上段には棚板シートが付属していますので網棚の隙間からの落下防止や
    小物置きにも便利なシートとしてお使い頂けます
  • 3段分の収納スペースもあります

 

ダーツライブホームが取り付け可能

④BLITZER(ブリッツァー) モニターダーツスタンドの詳細をチェックする➡

 

⑤BLITZER(ブリッツァー) コーナーダーツスタンド「自立タイプ」

BLITZER(ブリッツァー) コーナーダーツスタンド BSD31-BK (ダーツ ボード スタンド)

  • ワンルームの間口は2.6m~2.9m程度、ダーツからスローラインまでの距離は約2.4m
  • 自分が立つ広さを考えると、壁沿いにダーツは設置できません
  • コーナーダーツスタンドは部屋の角に設置することで、デッドスペースを活用しつつ、
    部屋の対角線上にスローラインまでの距離を作りだせる画期的なダーツスタンド
  • <ダーツアイテムを飾ってインテリアを楽しむ>
    コーナーダーツスタンドの収納は3段
    ダーツバーに持ち出すダーツケースやティップケース、コレクションでもある予備の
    フライトやシャフトなど、お気に入りのアイテムを飾りつつインテリアとしても楽しめます
  • <ダーツが抜きやすい前面フラット構造>
    自立式ダーツスタンドに必要な棚板
    コーナーダーツスタンドは棚板がボードの裏側にある前面フラット構造
    ボードにしっかり近づけるのでダーツに手が届きやすく、抜きやすいのも特長です
  • <ダーツを収納するダーツホルダー>
    ダーツを12本収納可能なダーツホルダー
    お気に入りのダーツをインテリアとして楽しむことができます
  • <すべての棚板に棚板シートが付属>
    全部で3段ある棚板のすべてに、棚板シートが付属しています
    スチールラックの隙間から小物が落下しないよう防ぎます

部屋の斜めに設置し、ダーツを生活のメインで取り入れたい方はぜひおすすめ。

 

ダーツライブホームが取り付け可能

⑤BLITZER(ブリッツァー) コーナーダーツスタンドの詳細をチェックする➡

 

⑥BLITZERハードダーツスタンド「突っ張り式」

ブリッツァー ハードダーツスタンド BSD30-BK BLITZER Hard Darts Stand BSD30-BK

  • 突っ張り式で設置場所を選ばないシンプルなハード専用ダーツボードスタンド
  • 省スペースに設置できるハードダーツボード専用のダーツボードスタンド
  • 棚のないスッキリとしたデザインで、設置場所を選びません
  • 12本のダーツをディスプレイできるダーツホルダー、小物を掛けられるメッシュパネルなど、
    ダーツ用品をまとめてディスプレイすることができます
  • 自立式ダーツスタンドには、安定感の為に棚板が必要となりますが、
    ハードダーツスタンドは突っ張り式で棚板不要のシンプル構造
  • ボードにしっかり近づけるのでダーツに手が届きやすく、抜きやすいのも特長です
  • 12本のダーツを収納するダーツホルダーや、フックの取り付けが可能なメッシュボード
  • 省スペースで、スタイリッシュなダーツボードスタンドです

 

ダーツライブホームが取り付け可能

⑥BLITZERハードダーツスタンドの詳細をチェックする➡

 

⑦DARTSLIVE(ダーツライブ) ポールスタンド「突っ張り式」

【DARTS LIVE】 ポールスタンド ポール型ダーツボードスタンド

  • ダーツボードを気楽に設置可能!ポールを伸ばしてつけるだけ
  • エレクトリックダーツで有名な、DARTSLIVE社公認のダーツボード、DARTSLIVE200S(100S)用縦つっぱり式のポール型ダーツボード設置スタンドです
  • 面倒な組み立ては一切なしポールを伸ばしてダーツボードをセットするだけで
    簡単にボード設置が完了します
  • タブレットを設置する台も付いているので、操作もしやすく演出もバッチリです
ダーツライブホームが取り付け可能

⑦DARTSLIVE(ダーツライブ) ポールスタンドの詳細をチェックする➡

 

 

⑧トリニダード マルチ ダーツ スタンド「三脚式」

TRiNiDAD Multi Darts Stand 【トリニダード マルチ ダーツ スタンド

  • 世界最軽量約2kgのダーツボード用スタンド
  • 今までのダーツスタンドは組み立てに1時間程度かかるものがほとんどでしたが、
    TRiNiDADマルチダーツスタンドは、組み立て時間もわずか5分程度で設置できます

【Trinidad】 マルチダーツスタンド【ダーツボード用品】 ダーツボード取り付けスタンド 3脚タイプ

  • 室内で遊ぶ際は、ダーツを投げた際に、ボードのゆれを防ぐ【ゆれ防止伸縮ポール】
  • (36cm~60cmまで収縮可)を壁とボードの間につければ、ボードのゆれが軽減され、
    ストレスなく楽しめます

【Trinidad】 マルチダーツスタンド【ダーツボード用品】 ダーツボード取り付けスタンド 3脚タイプ

  • 組み立て簡単で軽量なので、専用バッグで持ち運びも簡単
  • 自宅で収納もでき、パーティー、宴会、イベント、大会はもちろん、
    今までのダーツの常識を覆す屋外ダーツも気軽に楽しめます

 

【Trinidad】 マルチダーツスタンド【ダーツボード用品】 ダーツボード取り付けスタンド 3脚タイプ

付属の専用メジャーで、距離も簡単に測れます。

⑧トリニダード マルチ ダーツ スタンドの詳細をチェックする➡

 

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⑨GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STAND「三脚式」

GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STAND(トライポッドダーツスタンド) (ダーツ ボード スタンド)

  • 本体重量約1.5kgの軽量さが魅力的なダーツスタンド登場
  • GRANロゴ入りオリジナルバッグが付属しており、旅先や屋外にも楽々持ち運び可能です

GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STAND(トライポッドダーツスタンド) (ダーツ ボード スタンド)

  • スマホ、タブレットホルダー(別売)も取り付け可能で、いつでもどこでもゲームを楽しめます
  • 組立は緩めて伸ばして絞めるだけ。計測チェーンで高さとスローラインの距離合わせも簡単
  • 安定感のあるセンターベースシステムを採用し、ブラケット仕様で
    様々なダーツボードに対応しています
GRAN TRIPOD DART STAND setup

⑨GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STANDの詳細をチェックする➡

 

⑩【レイ】オールラウンドダーツスタンド「三脚式」

レイ オールラウンド ダーツスタンド RAY ALL ROUND DARTS STAND

  • RAY ALL ROUND DARTS STAND
  • 本体にアルミ素材を採用し、軽量化(約1.8㎏)とコンパクト化(折りたたみ時に約70cm)を
    実現しました
  • また、シンプルで無駄のない構造により、わずか3分程度で組み立て&設置可能
  • 3点支持で安定感抜群
  • ボードの揺れを軽減するクッションパーツ採用
  • 専用バックで持ち運びも簡単。自宅での収納もコンパクトに
  • スマホ&タブレットホルダー(別売)取付可能
  • 200S対応(ハードボード、その他ソフトボード、ブラケットが対応するボードは使用可能)

 

ダーツライブホームが取り付け可能

⑩【レイ】オールラウンドダーツスタンドの詳細をチェックする➡

 

⑪【レイ】ポータブルダーツスタンド「三脚式」

  • 本体にアルミ素材を採用し、軽量化(約1.8㎏)とコンパクト化(折りたたみ時に約70cm)を
    実現しました
  • また、シンプルで無駄のない構造により、わずか3分程度で組み立て&設置可能

※200S未対応(ハードボードやその他ソフトボードのみです)

 

⑪【レイ】ポータブルダーツスタンドの詳細をチェックする➡

 

ダーツスタンド まとめ

ダーツスタンドには大きく分けて

  1. 自立タイプ
  2. 突っ張り棒タイプ
  3. 三脚タイプ

それぞれのシーンに合ったダーツスタンドをお選びください。

自立タイプ
突っ張り棒タイプ
三脚タイプ
  1. トリニダード マルチ ダーツ スタンド
  2. GRAN DARTS(グランダーツ) TRIPOD DARTS STAND
  3. 【レイ】オールラウンドダーツスタンド
  4. 【レイ】ポータブルダーツスタンド

 

 

以上、ダーツスタンドについてでした。

 

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